内面形状計測装置について

内面形状全体を計測する場合は、内面形状装置が最適です。

光ノギスは死角があり、315°程度までのデータを取ることができません。それに比べ、内面形状計測装置は360°対応できます。

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この装置は三次元工学会で開発した装置です。内面形状計測装置については三次元工学会へ問い合わせてください。もちろん、取次もいたします。

2018年2月上旬の情報として、φ20mmの計測可能の装置が今期中に出来上がるようです。受注生産のため、その時々である装置が違いますので、問い合わせて確認ください。

 

 

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